

過去のDTP編集データは企業の貴重な財産です。
より使いやすいデータに変換することによって、その利用価値は大きく広がります。
アプリケーションのエキスパート達が、眠ったままの多様なDTP編集データをお客様に適したデータに変換し、データ資産の有効活用を支援いたします。

こんな経験はありませんか?
DTPアプリケーションのサポートが終了してしまったため、データが流用できない!
Adobe PageMakerなど、アプリケーション自体のサポートが終了してしまったデータは、時間と共に流用が困難になっていきます。今のうちにAdobe InDesignなど最新DTPアプリケーションのデータに変換することをオススメいたします。
Mac OSデータのため流用できない!
今や、WindowsでのDTP制作は一般的となってきています。Mac OSで作成したデータをWindowsデータに変換することにより、データの活用度はぐんと広がります。
DTPデータを社内の企画資料などに使用したい!
DTPアプリケーションで作成したデータは、他アプリケーションへのデータの流用が困難です。そんなときは、Microsoft WordやExcel、PowerPointデータに変換すれば、多様な場面でデータを有効活用できます。
HTMLにして社内に公開したい!
DTP編集データをHTML変換すれば、簡単に社内で公開できる他、WebヘルプなどのオンラインヘルプやHTMLヘルプ(CHMヘルプ)に変換し製品のヘルプとして活用するなど、様々な用途でお使いいただけます。
汎用的なデータとして残したい!
原稿をXMLデータに変換することで、汎用的なデータとして残すことができます。弊社では、DTD設計からXML変換までトータルにサポートいたします。 また、構造化FrameMakerなど、各種アプリケーションのXMLにも対応しております。
お見積はお気軽に
見積依頼書をダウンロードして必要事項を記入の上、見積依頼書に記載の宛先にFAXでお送りください。














